行こう!買おう!野田村で最大20%が戻ってくるキャンペーン(第4弾)
最大20%還元
2026年11月1日 0時 〜 2026年11月30日 23時59分
対応決済
PayPay残高・PayPayクレジット(クレジットカード併用は対象外)
還元率
最大20%(PayPayポイント)
1回あたり上限
2,000pt
期間あたり上限
5,000pt
対象店舗
村内のPayPay加盟店のうち野田村とPayPayが指定した店舗(告知ポスター掲出予定)
対象者
PayPayユーザー(住民限定なし・旅行者も対象)
付与予定
支払日の翌日から起算して30日後
運営
岩手県野田村(PayPayが運営協力)
このキャンペーンの活用ポイント
三陸鉄道リアス線の車窓に太平洋が広がり、駅を降りれば道の駅のだ。岩手県野田村は、久慈と宮古のあいだにひっそりと構える人口4千人ほどの小さな村です。海水を薪で煮詰める「のだ塩」、荒海ホタテ、山ぶどう——名物はどれも派手さより手間で知られるものばかり。その野田村で2026年11月の1か月間、対象店でPayPayを使うと最大20%のポイントが戻ってきます。
小さな村のキャンペーンは、実は旅行者と相性がいい。上限は1回2,000ポイント・期間5,000ポイントで、1万円の会計で満額に届く設計です。道の駅で塩や山ぶどうジュースを買い、食堂で海鮮をとれば、無理をしなくても枠のかなりを使い切れる。住民限定ではないので、三陸鉄道の旅の途中で寄るだけの人にも同じ条件が適用されます。
注意したいのは対象店の範囲です。村内すべてのPayPay加盟店ではなく、村とPayPayが指定した店舗に限られ、店頭のポスターが目印になります。予算に達すれば11月末を待たずに終了する可能性もあります。対象店舗の一覧や細かい条件は、後日公開されるキャンペーンページと公式のお知らせでご確認ください。
キャンペーンの注意事項
- 住民限定なし。岩手県外にお住まいの旅行者も対象。
- 対象はPayPay残高・PayPayクレジット。クレジットカードとの併用支払いは対象外。
- 付与上限は1回2,000pt/期間5,000pt。予算到達で早期終了の可能性あり。
- 対象店舗は村内の全加盟店ではなく、野田村とPayPayが指定した店舗(ポスター掲出店)に限られます。
- 出典: PayPay お知らせ 2026年9月15日「地方自治体とPayPayが連携して取り組むキャンペーンなど、2026年11月以降に実施する施策が決定!」
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